CameraSample

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mmm

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3.11に思うこと

日本人なら誰もが忘れられなくなるだろうあの日から1年が経ちました。

1年前、会社で仕事をしていて尋常じゃない揺れに命の危険を感じました。揺れがおさまりいつの間にかみんな仕事にもどるので同じく仕事にもどりつつ、東北地方の友人たちに軽い感じの安否確認メールを送ってしまいました。深夜に帰宅してテレビを見るまで東北がどのような状況か知らず、送ったメールの軽さをとても後悔しました。

その後は、神奈川でもモノが無いという状況が1週間くらいは続きました。家族4人で1人1個のトイレットペーパーやティッシュを1人ずつ購入する人、カゴいっぱいにパンを買っていく人…

そんななかで、自分で落とした食品を"傷ついている"といって売り場に交換しにいったババアに怒りを覚えました。店員さんも他の「お客様が購入されるのも問題なので持ってきてください」と言って回収しました。同じ日本で、食うにも住むにも困っている人がたくさんいる状況であんな行動が取れる人がいるなんてショックと、どうせ捨てられてしまう食品ならと思い、店員さんに買いますと言ったら「どうせ廃棄扱いなので持っていってください」と不意に人の暖かさに触れ、店を出て涙したのも鮮明に覚えています。


私自身はボランティアに興味はあったものの結局腰をあげられませんでしたが、夏休みも休日出勤したりと余裕もなかったのかもしれません。結局、しっかりと経済を回すことが自分にできることだと思うことにしたのは自分の弱さでしょう。。。とはいえこの1年で2度東北へ旅行に行ったことは少なからず経済をまわすという目標に貢献しているとの自負もあります。

早くも風化してきている感じのある災害ですが、腰の重い国を筆頭にまだまだ何も動き出していないというのが事実ではないでしょうか?

(途中)

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BookShelfUITest

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スティーブ・ジョブズ 上・下

読み終わってから一週間経ってしまいましたが、色々と思うことがあったので久しぶりに記事を起こします。

もっとも興味深いのは
間違いなく2000年代をリードしたジョブズが、若かりしころはヒッピー文化に馴染んでいたということ。結局は反体制的な感情が彼の原動力になったようで、不思議はないし、パワーの源はそこだったのかというそれ。


どうしても見習いたいと思ったのは、ジョブズの中で製品の価値は「どのようなユーザー体験をもたらすか」という一点に集約されていること。スペック競争ではない、その製品を使用した顧客が今までと違う価値を享受し幸せになれることだけに情熱を注いでいた点。

ジョブズはハイエンドで利益率の高い商品には興味を持たず、一般消費者向け製品に尽力していたとのこと。

恥ずかしながら就職活動のテーマは「make happy」であり、コンスーマ製品を扱っていない企業は1社しか受けていない(1社受けたのは皆が受けるというから受けたけどソッコー落ちたw)あたり、妙な親近感を覚えないこともない、というのは言い過ぎか^^;


若干逸れるが、高校生のころPIXARで働きたいと思ってた時期があり(当時ジョブズのことも、Apple Computerとの繋がりも知らなかった)、この本を読んだ今でもテクノロジーとアートの融合というのは自分の中で大きな目標となることを再確認できた。

「make happy」を実現する方法が、テクノロジーとアートの融合であるかは、また別の話だが。。。


何が言いたいのかよくわからなくなってきた。


そうそう、ジョブズはゲイツのことを盗人と言わんばかりの扱い(実際言ってるw)だが、Appleも実はAppleオリジナルの発明は少ないのではないかと感じた。

GUIはゼロックスPARCのパクリだし、音楽配信もiTunes Storeの前に複数存在していたし、タブレット端末もPDA(Newton---Apple発ではあるが、ジョブズ発ではなかった!)が前身と考えられる。

じゃあ何がスゴイかというと、そのような技術の可能性(人々の生活を変える可能性)を見抜き、それら技術を徹底的に使えるものに仕上げてきた歴史だと思う。

そう考えると、ゼロから生み出すのは苦手だが1から育てるのが得意な日本文化は、今は方向性を見失っているだけで、世界と戦えるフィールド自体は何も変わっていないのではないだろうか?


もはや完全に話の方向がわからなくなったので最後に一言、
よく「Apple製品好きでしょ」とか「ジョブズ好きでしょ」とか言われるのですが、Apple製品は最近Mac Book Proを買ったのが初めてで(しかもGo言語に触りたかったという理由…)、ジョブズに関する書籍を読んだのもコレが初めてです。


安らかに眠れ スティーブ・ジョブズ

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読み始め

3ヵ月半ほどかけて「Code Complete第2版 上」を読み終えたので、下は置いておいて「プログラミング作法」を読み始めます。

演習問題の解答が無いのでとりあえずここにでもメモっておきます。通りすがりの達人さま(たぶん通らない)がいらっしゃいましたら、アドバイスいただきたいものです。そのためには積極的に自分から絡めと(略


では、、、問題文を載せるのは危ないだろうので自分の考えのみ

問1-1
TRUEとFALSEの定義は逆の方がいい。C/C++に限っては(他は知らない)。
not_eofという負論理も気持ち悪いのでisEofとか。

問1-2
strcmpの戻り値の評価が負、0、正の3つじゃなきゃいけない…気がする。
すいません、問題の意図がつかめませんorz

問1-3
音読できず

問1-4
1)条件式を変える→ if(c!='Y' && c!='y')

2)if-else文で表せってことかしら?

3)flag = !flag; で同義

4)わからず・・・

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Android開発日記 導入編3

前回の続きで、Androidへのパスを設定します。

まずは、Windowsの方から、といっても変数名やディレクトリパスが少し違うだけで、作業内容はほとんど同じです。1点気をつけなくてはならないのが、環境変数を”新規”するのではなく”編集”すること。下で説明する環境変数Pathに新規上書きすると、Windowsがそれを期待して動いているものに色々支障がでます。

・・・つまり1回ミスしたわけですねw
そんなときも、システムの復元で直近のものに直せば大丈夫!

さて、実際の作業は

1.マイコンピュータのプロパティから詳細設定のタブを選択

2.変数Pathを選択して、編集(I)をクリック

3.変数値にAndroid SDKを展開したフォルダへのパス「C:\android\android-sdk-windows\tools」(これは人による)および「C:\android\android-sdk-windows\platform-tools」(これも人による)の2つを設定

Windowsの方は以上。

続いてeclipseに設定します。

1.eclipseを立ち上げたら Window -> Preferences を選択して設定画面を開く

2.メニューからAndroidを選択し、右側の設定欄でSDK Locationに「C:\android\android-sdk-windows」(これも人による)を設定する。

(ちなみに私の場合、ここまで来たときに勝手に設定されていました^^v)


最後に、ここまでの確認としてAndroidエミュレータを起動してみます。

Window -> Android ADK and AVD Manager を選択

Virtual devices を選択、右側にあるNewをクリックします。

Nameはテキトー
TargetもAndroid2.3あたりでテキトー(3.xはタブレット用OS)
Sizeも32MBくらいで十分

いよいよCreate AVD!

しばらく待つとスマートフォンっぽい画面が出てきます。今日はここまで。次回からいよいよ開発に取り組めるのかしら?w

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Android開発日記 導入編2

前回の続きで、ADT(Android Development Tools)のインストール

eclipseを立ち上げたら
Help → Install New Software...

1.Installウインドウが開くので「Add」ボタンをクリック

2.さらに開いた先で
  Name:android
  Location:https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
  を入力。

3.一覧からDeveloper Toolsを選択してNEXT
  一覧はAvailable Software Sitesでリロードしないと表示されないかも。

4.ライセンスに同意しつつ、NEXT・OKで進んでいけばインストール完了。


やっとインストール関連終了!

続いて環境変数の設定をしなければいけないみたいです。
CDTなんかだとeclipse内の設定ですむのですが、
ADTではぱっと見そういった設定ができなそうなので・・・

ということでJDKのインストールパスをJAVA_HOMEに設定します。
BGMはDeep PurpleのBURNで。

1.マイコンピュータのプロパティから詳細設定のタブを選択

2.一番下のシステム環境変数の新規(W)をクリック

3.変数名に「JAVA_HOME」、
  変数値にJDKのインストールパス「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_24」(これは人による)
  を入力


Androidのパスも追加しないといけないのですが、本日はこれまで。
なかなか本題に入れませんw

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Android開発日記 導入編

念願かなってXperia arcが手に入ったので
早速Android開発環境の構築をば。

まずは、JDKのインストールから
http://java.sun.com/javase/ja/6/download.html

つづいて、Eclipseのダウンロード。
http://www.eclipse.org/downloads/ の Eclipse Classic 3.6.2
こちらはzipファイルを解凍するだけでインストールの必要なし。
C:\Android\eclipse
に解凍。

最後に、Android SDKをダウンロード。
http://developer.android.com/sdk/index.html
exeファイルでは、インストール済みのJDKが無いって文句言われるのでzipファイルをDL解凍します。
C:\Android\android-sdk-windows


以下は、必要なのかよくわからないけど一応
Android SDKに必要なものをDL(アップデート?)します。
1.DOS窓開いて、Android SDKを展開したディレクトリまで移動
2.tools\android.bat update sdk とタイプ
3.ひたすら待つ


ここまできたら、いよいよeclipseを立ち上げる。
がしかし、まずはADT(Android Development Tools)なるプラグインをインストール

・・・疲れたのでプラグインのインストールはまた明日以降。
先は長いw

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きれいなプログラム

連休明けでスタートダッシュをかけたかった月曜日。

他人の書いたイレギュラーな流れのプログラムの解析に1日費やしてしまった。

反面教師じゃないけど、
不自然な流れのプログラムは書かないように気をつけようと決意したのが今日一番の成果かなw

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